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自転車カバーの作り方はこうして

自転車カバーの作り方にこだわる人がいるそうです。自転車のかごカバーについては、買物の雨埃除け・盗難防止ということで、その作り方がいろいろと紹介されています。しかし、自転車自体へのカバー、すなわちサイクルカバーを自作する人が確かにいても、その作り方を表明する人は少ないようです。100均の自転車カバーもあるご時世にあえて自転車カバーを自作というケース自体、極めて少ないことなのだと思います。

丈夫で堅牢な自転車カバーであれば、私はお金を出して買った方が良いと思います。しかし、オシャレでデザインの良い自転車カバーということであれば、自作以外に無いと思える現状ではあります。

自転車カバーのデザインや色について見て見ると、極めて地味な色と画一化されたデザインが横行していると思います。色は銀色かグレー一色でデザイン的なものを感じるまでもありません。むろん、自転車カバーの使命が防犯と保護にあることを思えばいたしかたないことかもしれませんが、これに納得できない人が居てもおかしくはないでしょう。そこで、自転車カバーを自作したい方に自転車カバーの作り方に関するヒントを述べたいと思います。

関連記事:かわいい自転車のかごとカゴカバー

自転車のカゴカバーの自作については、壊れた雨傘の生地やナイロン製などの雨合羽の生地を使った方法が良く紹介されます。上手に生地を継ぎ接ぎしてかごカバーを作るに足りる大きさを確保するという方法です。この方法はリサイクルを考えると大変にエコな発想だと思います。しかし、自転車カバーのその大きさを考えるといかがなものでしょうか。

ここは一つ、工事用のシートを使ってみたらいかがでしょう。工事用が嫌なら、レジャーシートでも良いのでは。そして肝心の型紙ですが、これには100均の自転車カバーを利用してはいかがでしょう。型紙代100円也で、ダイソーなどの100円均一の自転車カバーを平たく切り離して型紙の代わりにするのです。接合部分も参考になるのでは。



自転車カバーの作り方はこうして



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